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誰を想う話か
活動の分野
語られていること
全 113 回
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Vol.113 2025.07.28
届いてほしいと願いながら
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Vol.112 2025.02.26
人は記憶の中に生きるもの
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Vol.111 2024.11.21
目の前にいる人をだいじに
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Vol.110 2024.09.20
人も馬もいたわりたい。
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Vol.109 2024.07.17
なにかに愛されている感覚
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Vol.108 2024.04.09
人なくして我なし
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Vol.107 2024.02.10
すばらしい人に出会うこと「も」ある。
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Vol.106 2023.12.10
この街が好きだから
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Vol.105 2023.11.10
人を嫌いにならなかった。
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Vol.104 2023.09.10
考えろ、やってみろ。
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Vol.103 2023.07.10
そばにいても、会えなくても、対話。
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Vol.102 2023.06.10
つながりと旅と
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Vol.101 2023.05.10
それが芸風ですから。
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Vol.100 2023.04.10
理想の関係性
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Vol.99 2023.03.10
あの人に飲んでほしい。
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Vol.98 2023.02.10
人間が失うことのない、なにか
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Vol.97 2023.01.10
諦めないために、諦める。
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Vol.96 2022.10.26
あなたはふつうだからいいのよ。
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Vol.95 2022.10.19
他人の喜びに寄り添える人であれ
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Vol.94 2022.10.12
大事な響き
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Vol.93 2022.10.05
最後まできれいで、ちょっと不思議な人でした。
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Vol.92 2022.09.28
言葉があなたと共にありますように
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Vol.91 2022.09.21
コーヒーを入れるとき、食事をするとき。
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Vol.90 2022.09.14
接着剤
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Vol.89 2022.09.07
自分の人生の主人公になりなさい。
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Vol.88 2022.08.24
それはぜんぜん当たり前じゃない。
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Vol.87 2022.08.17
人生のバトン
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Vol.86 2022.08.10
ぼくは常に伴走者
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Vol.85 2022.08.03
いつか、いい日が来ることを願って、ねばり強く
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Vol.84 2022.07.27
だれかを想うことは、自分を想うこと。
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Vol.83 2022.07.20
時代も場所も飛び越えて、心通じる人がいる。
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Vol.82 2022.07.13
ものの見方~抑圧された側の視点~
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Vol.81 2022.07.06
森本さんのように
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Vol.80 2022.06.22
自分が自分である理由
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Vol.79 2022.06.15
自分の気持ちに嘘をつけない場所
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Vol.78 2022.06.08
言葉や思いはわたしの中でいきいきと生き続ける
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Vol.77 2022.06.01
バトンをつなぐ
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Vol.76 2022.05.25
人を大切にする、それがいちばん大事。
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Vol.75 2022.05.18
偲ぶ想いを花に託して
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Vol.74 2022.05.11
未来を育てるはたらき方
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Vol.73 2022.05.04
信頼の鎖でつなぎとめる
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Vol.72 2022.04.27
偶然とつながりと、長く大切につかってもらえるもの
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Vol.71 2022.04.20
「大丈夫かな」
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Vol.70 2022.04.13
仕事があるから元気でいられる
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Vol.69 2022.04.06
想いは届く
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Vol.68 2022.03.23
こころの復興を見守り続けたい
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Vol.67 2022.03.16
しっかりと立って生きるために
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Vol.66 2022.03.09
自分の内面を見つめ直す時間
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Vol.65 2022.03.02
和顔愛語
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Vol.64 2022.02.24
祈りの対象を想って、自分を律する
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Vol.63 2022.02.16
ご先祖さまはわたしたちの応援団
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Vol.62 2022.02.09
そういうことに時間を使いなさい。
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Vol.61 2022.02.02
仕事も人づきあいも、対等に向き合うのがいい。
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Vol.60 2022.01.26
自分が正しいと思うことに正直であれ
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Vol.59 2022.01.19
わたしの母はみんなのお母さん
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Vol.58 2022.01.12
自然と神と人間が一体となる世界
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Vol.57 2022.01.05
大切なひとのそばにいたい
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Vol.56 2021.12.22
ものごとが見える人になれ。
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Vol.55 2021.12.15
挑戦する姿に心を動かされて
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Vol.54 2021.12.09
共にある、神と自然と人
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Vol.53 2021.12.01
こんどはぼくが「恩返し」をする番
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Vol.52 2021.11.24
ものごとを追求し続けて、本物に出会う
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Vol.51 2021.11.17
だれかの人生の深いところに関わる仕事
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Vol.50 2021.11.10
目に見えないもののほうが信じられる
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Vol.49 2021.11.04
人好きな蔵と私たち
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Vol.48 2021.10.27
本物の仏像を彫りたい。
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Vol.47 2021.10.20
動物も人も、とことん付き合いたい。
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Vol.46 2021.10.13
たくさんの人に支えられて
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Vol.45 2021.10.06
イノベーションと利他
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Vol.44 2021.09.22
人はいくつになっても変われる。
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Vol.43 2021.09.15
写真から蘇る記憶~いまを生きる力に~
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Vol.42 2021.09.08
ものをつくることは、誰かの人生に関わること。
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Vol.41 2021.09.01
香りと記憶
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Vol.40 2021.08.25
互いに想い合い、わかち合えば、力になる
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Vol.39 2021.08.18
自分の人生のハンドルを離してはいけない。
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Vol.38 2021.08.11
誠実であること。笑顔でいること。
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Vol.37 2021.08.04
いつか、母の小説を完成させたい。
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Vol.36 2021.07.28
毎日をもっと大切に生きよう。
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Vol.35 2021.07.21
相手を想うことは、鏡合わせの自分を見ること
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Vol.34 2021.07.14
僕の恩返しのかたち
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Vol.33 2021.07.07
自然とともに生きるサイクルをつくる
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Vol.32 2021.06.23
シンプルに、好きなことを追い続ける。
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Vol.31 2021.06.16
グーより、パー。
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Vol.30 2021.06.09
乾杯のあいさつは祖母に
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Vol.29 2021.06.02
意図的ではない日々の営みが人を動かす
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Vol.28 2021.05.26
自然に想う、父のこと
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Vol.27 2021.05.19
だれかのためになるようなものをつくり続けたい
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Vol.26 2021.05.12
大きな時の流れを感じながら生きてゆく
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Vol.25 2021.05.06
気丈な母は、旅立つその日まで美しかった。
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Vol.24 2021.04.28
おもしろくて、有能で、ちょい悪オヤジな車いすのふたりの友
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Vol.23 2021.04.21
食べてくれる人の心に火をともす
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Vol.22 2021.04.14
強く育ててくれた母と、解きほぐしてくれたふたり
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Vol.21 2021.04.07
もっと気軽に誰かに頼れるように
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Vol.20 2021.03.24
心から僕を求めてくれる人たちがいた
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Vol.19 2021.03.17
ひと・もの・とち
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Vol.18 2021.03.10
亡くなった人のことを想う日
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Vol.17 2021.03.03
紙のかみさまに、約束。
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Vol.16 2021.02.24
今までの鬱屈が一気にすっとなくなった
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Vol.15 2021.02.17
パブリックからパーソナルへ
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Vol.14 2021.02.10
ぼくは祖母を車に乗せて桜並木へ向かった。
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Vol.13 2021.02.03
ファミリーツリーをつないでいこう
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Vol.12 2021.01.27
「ええもんをつくれ」~引き継がれる想い~
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Vol.11 2021.01.20
「いつか」じゃなくて、「いま」じゃない?
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Vol.10 2021.01.13
節目があるから、人は強くなれる。
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Vol.9 2021.01.06
なりゆきが不思議を生む
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Vol.8 2020.12.23
胸を張って生きろ。
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Vol.7 2020.12.16
良い出会いのために、準備しておきたい
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Vol.6 2020.12.09
その人の声や生き方は、心のなかに生きつづける
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Vol.5 2020.12.02
強く握ってくれた手
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Vol.4 2020.11.25
そこにいないからといって、終わりではない。
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Vol.3 2020.11.18
自然の風をいつも近くで感じていたい
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Vol.2 2020.11.11
若い日の思い出は、自分だけのものだから
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Vol.1 2020.11.04
伸ばした両手に巻き付けた、母の毛糸玉
あてはまる回が見つかりませんでした。
別のことばやタグでお試しください。
So Story は2020年11月にはじまった連載です。

