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So Story

『So Story』が目指すのは、現代の生活者のライフスタイルや故人を想う気持ち、供養に対する考え方にあった「自由な祈りの空間」を、見える化(言語化)すること。「人を想うとは」「自分にとっての祈りの空間とは」。
さまざまな分野で活動する「わたしたち」の声を積み重ねたその先に、きっと新しい景色が待っている――。

人間が失うことのない、なにか

人間が失うことのない、なにか

人間が失うことのない、なにか
Vol.98

人間が失うことのない、なにか

対象と空間、その先を想う 力のない言葉は消費されると考えています。たとえば、流行語は翌年には使えない言葉になっていることが多いですね。これは言葉に力がないからです。ところが、「おもう」は商業的に消費されたとしても古びません。

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