コンテンツへスキップ

So Story

『So Story』が目指すのは、現代の生活者のライフスタイルや故人を想う気持ち、供養に対する考え方にあった「自由な祈りの空間」を、見える化(言語化)すること。「人を想うとは」「自分にとっての祈りの空間とは」。
さまざまな分野で活動する「わたしたち」の声を積み重ねたその先に、きっと新しい景色が待っている――。

ぼくは常に伴走者

ぼくは常に伴走者

ぼくは常に伴走者
Vol.86

ぼくは常に伴走者

外務省を離れてから1年、この塾をはじめて10か月経ちました。毎日楽しいし、とても充実しています。外務省時代は、アフガニスタン、イラク、イスラエル、パレスチナ、エジプト、アメリカ……

もっと見る