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So Story

『So Story』が目指すのは、現代の生活者のライフスタイルや故人を想う気持ち、供養に対する考え方にあった「自由な祈りの空間」を、見える化(言語化)すること。「人を想うとは」「自分にとっての祈りの空間とは」。
さまざまな分野で活動する「わたしたち」の声を積み重ねたその先に、きっと新しい景色が待っている――。

仕事も人づきあいも、対等に向き合うのがいい。

仕事も人づきあいも、対等に向き合うのがいい。

仕事も人づきあいも、対等に向き合うのがいい。
Vol.61

仕事も人づきあいも、対等に向き合うのがいい。

素足にワンピースで走れ 山口の下関の生まれですが、父親の仕事の都合で転勤が多かったの。10歳から数年間はオーストラリアのシドニーで暮らしました。ちょうど70年代の前半。現地の学校に通いました。学校には移民の子たちも多くて、わたしも英語がほとんどわからなかったけれど、不自由することはほとんどなかった。

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