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So Story

『So Story』が目指すのは、現代の生活者のライフスタイルや故人を想う気持ち、供養に対する考え方にあった「自由な祈りの空間」を、見える化(言語化)すること。「人を想うとは」「自分にとっての祈りの空間とは」。
さまざまな分野で活動する「わたしたち」の声を積み重ねたその先に、きっと新しい景色が待っている――。

パブリックからパーソナルへ

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Vol.15

パブリックからパーソナルへ

「人を想い人に還る」。これは父が長年勤めた大学を退官するときの展示テーマでした。父も現役のデザイナー。…

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