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So Story

『So Story』が目指すのは、現代の生活者のライフスタイルや故人を想う気持ち、供養に対する考え方にあった「自由な祈りの空間」を、見える化(言語化)すること。「人を想うとは」「自分にとっての祈りの空間とは」。
さまざまな分野で活動する「わたしたち」の声を積み重ねたその先に、きっと新しい景色が待っている――。

最後まできれいで、ちょっと不思議な人でした。

最後まできれいで、ちょっと不思議な人でした。

最後まできれいで、ちょっと不思議な人でした。
Vol.93

最後まできれいで、ちょっと不思議な人でした。

優等生と退学届(吉岡と小林) 小学生のころは、何も考えずに先生の言うことを聞く、いわゆる優等生でした。社会に対する疑問を持ちはじめたのは高校の同級生の吉岡宏晃と出会ってから。彼の影響で政治とか社会思想の本もいくらか読むようになった。

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自分が自分である理由
Vol.80

自分が自分である理由

命の時間 ぼくのアトリエは、絵描きのアトリエというより書庫。数千、数万と本があるから、絵を描くスペースはない(笑)。絵で食べてはいるけど、ぼくは、思索する人。...

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信頼の鎖でつなぎとめる
Vol.73

信頼の鎖でつなぎとめる

好きなことだけ 小さなころからベッドの下には大きな画用紙が100枚くらい、いつも置いてありました。絵を描いてもちぎっても、何に使ってもいいからと、母が用意してくれていたものです。小学生のとき…

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