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So Story

『So Story』が目指すのは、現代の生活者のライフスタイルや故人を想う気持ち、供養に対する考え方にあった「自由な祈りの空間」を、見える化(言語化)すること。「人を想うとは」「自分にとっての祈りの空間とは」。
さまざまな分野で活動する「わたしたち」の声を積み重ねたその先に、きっと新しい景色が待っている――。

いつか、いい日が来ることを願って、ねばり強く

いつか、いい日が来ることを願って、ねばり強く

いつか、いい日が来ることを願って、ねばり強く
Vol.85

いつか、いい日が来ることを願って、ねばり強く

研究室の親分 学生時代に物理学の研究に興味を持ち、大学院へ進みました。所属先は小柴昌俊研究室です。当時、特定の研究がしたいという気持ちなどはなく、また、小柴先生に憧れて、というわけでもありませんでした。...

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